ラオス 鳥型分銅・大(SSE22-104)
3.8cm(横)×6.7cm(高)
アヘンを計るための分銅として
ゴールデントライアングルと呼ばれた地域で使用されたもの
OPIUM WEGHTと呼ばれ世界的にコレクターがいます
人気があり品薄で、入手が難しくなっており
現地ではレプリカがたくさん出回っています
これはオリジナルです
お尻の三角穴を削って重さを調節したものです